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by たまご
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キャラブック感想 その2

キャラブックの感想という名のツッコミ、続きです。
内容が充実しすぎてて、まだきっちりと読み終えていないんです。特にクラシック系の話は後回しにしていまいました。ごめんなさい。ざっとは目を通したんですけどネ。

で、今回はフランス語編・さあ使ってみましょーデス。


※これから先、ネタバレしまくりです。要注意。


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by たまご
18:07 | のだめ感想 | comments (8) | trackbacks (0) | page top↑

キャラブック感想 その1

やっと帰宅しました。とりあえず、まだざざっと一読しただけなんですが。

今、言いたい。言いたいことだけまず今日は。
軽くジャブ。


面白いですネ、キャラブック。うふふん。

≪11/3夜中 間違い修正しました~≫

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by たまご
00:13 | のだめ感想 | comments (6) | trackbacks (0) | page top↑

キャラブック

ゲトしました!
仕事がヒマすぎて、ぼーっとしてるともういてもたってもいられなくて、病院に行くふりして本屋へ(笑)…いや、ちゃんと病院も行ったんだけど。

まだざっとしか見てないけど、とりあえず

萌え!

でしゅ。
ちなみにしおりは真澄ちゃんでした。
by たまご
17:48 | のだめ感想 | comments (4) | trackbacks (0) | page top↑

Lesson80感想 (※ネタバレ)

≪10/27 2箇所追記しました≫

今月の仕事の山も今日で終わり、そしてKiss発売日。う~ん、なんかシアワセ。
今回の話は、これからが楽しみな助走ですねえ。萌え所は少な目。心穏やかに読めました(笑)。


ということで、今回もネタバレです。


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by たまご
22:04 | のだめ感想 | comments (4) | trackbacks (0) | page top↑

はまった結果。

これは表ブログでもいいかなーと思ったけれど、やっぱり結局のだめに辿り着くので、こっちで。

のだめにはまって約2ヶ月。
気付けばCDの量がすごいことになってます。
毎週、1回は銀座のYA●AHAや山●楽器、H●Vに寄ってはクラシックコーナーに居座り、部屋にはA●AZONの茶封筒が転がり。
最近のお気に入りは、ラフマニノフのピアコン2番でやられてしまったツィマーマンのCD。リストもラヴェルもすごく良いです。音がダイヤモンドみたいに高貴~♪


いくらCDで聞きまくっていても、基本は「ナマ」のワタシ。(・・・こう書くとなんかエロいですが)というわけで、11月はコンサート予定がいくつか。

まず、月初には友達の会社のイベントコンサート。最近のお気に入りピアニストの一人、横山幸雄さんのピアノが聴ける予定。

下旬には立て続けに2本。
のだめでも登場した、デプリースト氏指揮の都響でラフマニノフ!うきゃ~♪
ピアコン2番は横山幸雄さん♪交響曲2番も好きなので、すごく楽しみにしてます。
その2日後にはサントリーホールでの庄司紗矢香さんのコンサート。
実は、ヴァイオリンのソロコンサートって初めてです。でも、最初の目当ては伴奏ピアニストのゴランさんだったりして・・・パリ在住の友達の友達なので。彼が日本でコンサートやるよと聞いてチケットを取ろうとしたら、庄司さんのコンサートだったわけで・・・一度彼女の演奏も聴いてみたかったので、一石二鳥?でした。

12月にも上記の友達の友達(ヴァイオリニスト)のコンサートがあるのですが、行きたいなあ・・・峰くんも弾いた「春」やるらしいし。他にも1月の上原彩子さんのとか、オケもできればいくつか行きたいし。2月は久しぶりにバレエも行くし。


・・・
誰か、この勢いを止めてください。(本気)
この2ヶ月半で、いったいどのくらい散財してるんだろう。考えただけでオソロシイ。
by たまご
20:55 | つれづれ | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑

プラティニ国際はどこ? (2)

放置状態になっていました、「プラティニ国際コンクールの開催場所を探せ!」の続きです。
一応、今の段階での結論が出ました。
長文です。ご注意。

※未読の方は「プラティニ国際はどこ?(1)」からお読みください。

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by たまご
21:45 | のだめ雑記 | comments (6) | trackbacks (0) | page top↑

おうちはどこ?続き

先日書いた記事「おうちはどこ?」の続きです。


所長の公式サイトをやっとちゃんと見ました。BBSは展開早すぎて無理だけど。
そしたら、ちゃんと千秋とのだめのパリのアパルトマンについて書かれてたんですね~。
予想的中!やっぱりBuciだったんだ~。
風景のイラストを見ただけでBuciだとわかった自分のヲタっぷりに乾杯(笑)
最近は空港までのアクセス重視でオペラ界隈に宿を取ったり友達の家に泊まったりだけど、数年前まではずっと左岸派で、ホテルはいつもオデオン(サン・ジェルマン・デ・プレとサン・ミッシェルの間、Buciとはサン・ジェルマン大通りをはさんで向かい側)に取っていたのです。
なので、今でもパリに行くたびにBuciは必ず寄る場所です。
お惣菜からチーズの専門店、よく立ち寄るバー&カフェ、スーパーも。
いつも活気があって、大好きな場所です。ふと時間が空いたり、行きたい場所が思いつかなくなると、ついついここらへんに来てしまう。
そんな場所が登場してるのは、とても嬉しい。
来年行ったときには久しぶりにこの辺に泊まろうかな。そして、一人のだめ祭りするの(笑)。

アフォですね~マッタク。

あとは具体的にどの通りにアパルトマンがあるのかを知りたいです。キャラブックに載るかな?
by たまご
20:18 | のだめ雑記 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑

呪文料理のこだわり?

千秋の得意料理は呪文料理ですネ。
Lesson73で登場した、ポッロ・アル・ヴィーノ・ロッソが気になって(ミレリーゲは所長のHPでレシピ出ていたので)、レシピ探してみました。
出てきたのこのサイトは当然イタリア語。フラ語と似ているからいけるか?と思ったけど、やっぱり全然わからなかったので、翻訳サイトのお世話になりました。
そしたら。

・・・これ、フレンチで言うところのコック・オ・ヴァンと全く同じじゃん。

鶏肉の赤ワイン煮と書かれていたので、似ているとは思ったけど、全く同じ(ってか名前がイタリア語なだけ)だとは思いませんでした。少しくらいイタリアンな感じ(トマト入りとかチーズたっぷりとかさー)なのかと思ってたのに。
しんいちくんは、どうしてフランスの家庭料理であるコック・オ・ヴァンじゃなくて、イタリア語のポッロ・アル・ヴィーノ・ロッソと言ったんでしょうか。
イタリアにいるヴィエラ先生に捧げるため?
・・・そうか、オケの常任に決まって感謝の気持ちを最初の師匠に捧げたのか。そうかそうか。
そういえば、1巻で出てきた料理も「鶏肉のカプリ風」だったし、千秋の呪文料理は=イタリアン=ヴィエラ先生への愛、なのね。

納得。
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by たまご
21:01 | のだめ雑記 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑

千秋とジャンの関係

・・・と、なんか偉そうなタイトルをつけてみましたが、内容は大したことありません、全く。

10巻を読み直していたところ、千秋とジャンの間の親密さが変化していっているところに気付きました。
いや、当然、そうなんですけどね。今まで見逃していたところにはっきりと書かれていたことに今更気が付いたのです。


Lesson55で、初めてジャンが千秋に話しかけたシーン。一次予選の抽選のところですね。
 ジャン:Ah oui, vous vous appelez Chiaki.
初対面に近いこのときは、ジャンは「vous」で話しかけています。他人行儀に。

そして、予選が進む中で、3次予選が終わった後にレストランで会ったとき(Lesson58)。
 ジャン:Ce n'est pas de tout la peine de t'inquieter!
このときは、「tu(t'= te. tuが目的語に当たるときに使う)」を使っているのです。


フランス語で二人称を表す時、tuとvousの二つが存在します。
tuは親しい間柄の場合、vousは親しくない場合や丁寧な言葉として使われます(vousは二人称複数としても使います)。tuが「おまえ」でvousは「あなた」って感じでしょうか。
最初はvousで話していても(「vouvoyer(ヴヴォワィエ)」)、親しくなるにつれてtuで話す(「tutoyer(テュトワィエ)」)になるのが普通です。上流階級はそうではないようですが。
フランクやターニャ相手には間違いなくtutoyerでしょう。もちろん、のだめに対しても(日本語で話すけれどね)。

つまり、ジャンがvousからtuを使うようになったということは、コンクールを通して、ジャンが千秋に親しみを覚えているということがわかります。
最初の出会いでは、どこの馬の骨とも知れない千秋に対して、優越感を持っていたのではないでしょうか。
自分はヴィエラ先生の一番弟子だし、既にコンクール優勝もしているし、名前も存在も知らない日本人の若造(笑)なんかに負けるわけないと相手にしていないのも当然です。
それが、殆ど話をしている場面はないけれど、コンクールを通して千秋をライバルとして見始めている証拠なのかな、と思います。

本当に良いライバルになりそうですよね。これまで千秋にはライバルという存在はなかったと思う(だからオレ様になるんだと)ので、初めてのライバル登場に、ワクワクしてます。お互いに切磋琢磨する場面が早く見たいです。

by たまご
22:31 | のだめ雑記 | comments (3) | trackbacks (0) | page top↑

大河内くん発見!

仕事中、息抜きにクラシックのことやのだめのことを調べるのが日課になっています(コラコラ)。
今日もそうして、ブザンソンの指揮者コンクールについて調べていたのですが、

今年の予備予選通過者リストの中に、大河内くんを発見しました!

ホントですよ。いや、私も会社で思わず叫びそうになったくらいびっくりしたんですけどね。
ブザンソン国際音楽祭のサイトトップページの、「le concours de chef d'orchestre」メニューの中から、「Finalistes 2005」を選ぶと、今回のコンクールの予備予選通過者が見れます。
その一番上の行をご覧下さい。
・・・ね?Monsieur Okochiの名が!!
大学卒業後、彼も修行を重ねて、どこかの指揮者に師事し、千秋の10年後にここまでキタのですよ!よく頑張ったよマモルくん!
(本物のオオコウチさんごめんなさい。でもイニシャルまで一緒・・・)
見た瞬間、会社で仕事中だということを忘れて、妄想の世界に旅立ってしまいましたよ。


ところで、今年の優勝者はフランス人のリオネル君だそうですね。なんと18歳!すごいですね。まだあどけない顔がかわいいぞ~!!
思ったよりも女性が多いことに驚いたのと、あまりのアジア系の多さに目を疑いました。半分くらいだもんねえ・・・クラシック=ヨーロッパのもの、というのは薄れつつあるんでしょうかね。日本人として嬉しいです。


ちなみに、この公式サイトでは、実際に今年のコンクールで課題になった曲も載っていました。
同じく「le concours de chef d'Orchestre」メニューから「Calendrier / Programme」をクリック。
by たまご
20:18 | のだめ雑記 | comments (8) | trackbacks (0) | page top↑

のだめ記事

mixiからの情報なんですが、あまり聞いたことがない?感じなので、こっちでも紹介してみようかと。

日経紙で、「秋の夜長のクラシック」というコラムが連載中なのですが、そこでのだめが紹介されています。
→サイトはこちら

のだめについてだけではなく、クラシック全般についてわかりやすく面白く興味深く紹介されていて、のだめ以外の記事も面白いです。
イケメンなアーティストとか。ユンディ・リって、やっぱり「クラシック界のキムタク」なんだ・・・私はあの髪の毛がな~・・・ばさっと切ってあげたいぞ。
嬉しかったのは、西本智実さんについても書いてあったこと。
数年前、私のメインジャンルでありますベルばらオタク界(笑)では、「西本さん=オスカル様」ブームがあったのです。
経歴といい、男性ばかりの指揮者界において女性が活躍しているところといい、あの美貌といい格好良さといい、まさにオスカル様~♪ということで、演奏会に行くファンの方が多かったのです。私はテレビでしか見たことがありませんが、指揮をしている西本さんはほんとかっこよくて、オスカル様だ!とうっとりしてました。
このコラムでもオスカル様と紹介されていて、びっくりしました。やっぱりそうなんだ。

とにかく。いや、面白いです。まだ続いているようなので、これから日経を読むのが楽しみになりそうです。会社から持って帰ろうかな。
by たまご
22:47 | のだめ雑記 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑

エスカルゴの山

Lesson53で、パリの初めての夜に浮かれる千秋とのだめ。
レストランでのシーン、千秋がちゃんと紳士で好きなんです。
自然にのだめのコート受け取ってるし、レディファストもきっちり。
注文もすっごくスマートだし・・・
いいなあ、ちゃんとフォーマルな場慣れしてる男って。
12歳のときに欧州を離れて以来だとは思えないですね。で、誰に習ったんだ?w

それはさておき、私が思わずうっとりしてしまった、千秋のレストランでの注文シーンの会話を訳してみました。


※以下、ウェイター=S(Serveur)、千秋=千、のだめ=の

S:ご注文よろしいですか?
千:はい。食前酒としてキールを2つ。次に・・・海の幸の盛り合わせを一つ、タルタルステーキ(2)を一つと、プレ・サレ(1)を一つ。
S:ご一緒にワインはいかがですか?
千:アルザスの白はありますか?
S:もちろんです、ムッシュー。
------
S:申し訳ございません、お嬢さん。
  タルタルステーキは本日は終わってしまいました。

(1)プレ・サレ:海辺の塩を多く含んだ牧草で育てられた高級な羊肉。モン・サンミッシェルの近郊、ノルマンディー地方が有名。
(2)タルタルステーキ(ステック・タルタル):生の牛肉をたたいたものに、卵や薬味を混ぜて食べるもの。カフェでもおいているお店が多い。


タルタルステーキがなくてエスカルゴ・・・なんか、すごいメニューになっている気がするんですが(汗
前菜に海の幸、メインにプレ・サレはノルマンディー系のチョイスでいい感じですが。
しっかし、高そうなもの頼んでますな、千秋。海の幸ってあれだけのものは結構値段するし(ただでさえ肉よりも高いのに)、プレ・サレなんて。普通の子羊じゃなくてかよ~!高いのに~!!・・・と、貧乏学生してた私はうらやましさを通り越してムカついてきます(笑)。
んで、エスカルゴはあれ一体何ダースなんでしょう。少なくとも4ダースくらいありそうですね。つーか、注文したときに止めてよ、ウェイターさん・・・。


ところで、千秋の話すフランス語はすごーくノーブルで色気がありそうですね。想像ですけど。それこそ黒王子なんじゃないかと妄想。くそぅ、聞いてみたいぞ~!!
のだめのフランス語も聞いてみたい。こっちはものすっごくカワイイんじゃないかと思うのです。甘えんぼ系のフラ語でどうでしょう。
by たまご
21:13 | のだめ雑記 | comments (4) | trackbacks (0) | page top↑

Lesson79感想 (※ネタバレ)

朝からちゃんと買ってきました。やっぱり駅まで行って。
んで、バス待ちしながら読んで。
・・・これ、立ち読みはきついわ~!
もう、笑いをこらえるのに必死で、絶対ヘンな顔してたもん。


ということで、これから後はネタバレばりばり感想です。
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by たまご
13:38 | のだめ感想 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

50質

定番ですが、やってみました。「のだめカンタービレファンに50の質問」。
質問提供は散さん@「切なさ乱れうち」。散さん、有閑でものだめでもお世話になりますです。

まだはまって日が浅いから、青い回答ですね。まだ一般的だ(笑)。


読みたい人はこちらからどぞ~ →
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by たまご
21:27 | information | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

プラティニ国際はどこ? (1)

この前の記事で、「プラティニ国際コンクールはブザンソンがモデル」と書きましたが、
よくよく考えてみると、コンクール自体のモデルはそうだろうけれど、開催された街は違うようです。

ということで、改めて検証。

「プラティニ国際指揮者コンクールはどこで開催されたのか」

とりあえず、わかっていることだけ羅列してみます。検証はまた後日。

・Gare de Lyon駅からTGVに乗って行く。→フランス東~南東部に位置
・TGV停車駅で、終着駅ではない(フランクの実家はその先らしい。ブザンソンはTGVの執着駅なのでアウト)
・ローヌ・アルプ地方(ブザンソンはフランシュ・コンテ地方なのでアウト)
・湖(または川?)があり、山が見える。 →山はアルプスかジュラ?
・コンクールが村おこしなので、大都市ではない

とりあえず、こんなとこでしょうか。
今のところの予想は、グルノーブル周辺。でもあの街じゃないんだよな~あの景色は。
アヌシーも微妙なところ・・・う~ん。
少なくとも、リヨンではないですが。
さてさて。
by たまご
23:36 | のだめ雑記 | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑

リアル千秋?

ここ最近、気になって聞いている指揮者に、佐渡裕さんがいます。
彼の名は前にいた会社絡みで知っていたのですが、実際には聞く機会がなくて。
で、のだめハマリしてから、クラシックを聴く中で彼のCDを買ったり、調べたりしていたんですが、

佐渡さんって、千秋のモデル??かと思うのです。

もしかしたら、のだめファンの間では有名なのかもしれないんですけどね。(ダ・ヴィンチでは金聖響氏がリアル千秋とされていたそうですが)

そう思う理由は、彼の経歴。
ブザンソン国際指揮者コンクール(これってプラティニコンクールのモデルですよね?フランスの若手指揮者コンクールと言えばコレだし、ブザンソンへはGare de Lyonから行くし)で優勝し、その後凋落していたかつての名門コンセール・ラムルー管弦楽団の常任指揮者に就任して、一気に人気オケにした人。
まさに、千秋とマルレオケだな~と思って読んでいました。
佐渡さんの指揮はあのバーンスタインの弟子だけあって、派手でエネルギッシュで、千秋タイプではないと思うけれど。

佐渡さんのCDで初めて買ったのは、「魔法使いの弟子」でした。それと、ベルリオーズの「幻想交響曲」。んで、数日前買った「ボレロ」
偶然とはいえ(13巻収録分はコミックス出るまで読んでなかったので)、千秋がマルレオケでやった曲ばっかりでした。妙に嬉しいです。

しっかし、「魔法使いの弟子」は千秋に似合わないな~(笑)。こんな陽気でかわいい曲(笑)。やっぱりずどーん系ってイメージなんだよね。ごめんよ千秋。


by たまご
22:31 | のだめ雑記 | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

千秋様デビュー記事

HMVにて 先日、HMVにクラシックCDを買いあさりに(^_^;行ったところ、フリーペーパーのラックに千秋様が!!

もちろん手に入れて、自宅までお連れいたしました。
まあ、表紙だけで、記事なんてせいぜい「漫画からデビュー!」程度かと思っていたのです。
そしたら・・・






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by たまご
13:29 | のだめ雑記 | comments (3) | trackbacks (0) | page top↑
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